冬の乾燥から髪を守ろう! 2020.11.16
髪にとって冬の大敵。それは空気の乾燥です!冬に山火事が何故多いか、、、、、
冬の大気はもちろん、エアコンの暖房がさらに追い討ちをかけます!
一般に湿度が40%以下になると【静電気】が起きやすくなり、
25%以下になると静電気が発生すると言われています。
乾燥したままで放っておくと、、、、
①キューティクルがはがれやすくなり、よりダメージしやすい毛髪に、、、、
②キューティクルが開いて(毛羽立って)、まとまりにくい毛髪に、、、、
↑このような影響を及ぼします!
また、日本人の手ぐしの回数は1日約70回!
乾燥した髪を何度も何度も触ってしまっては、さらにダメージが進行してしまいます!
冬のダメージが蓄積してダメージが進行すると
春に考えているカラー、パーマが楽しめなくなるかもしれません!
アドバイスポイント
①秋冬はお肌の乾燥だけでなく、髪の乾燥も進行してしまうシーズンです!
乾かす前に、髪の水分補給と髪の外部補修、内部補修をしっかり行いましょう!
②髪全体に適切な油分を行きわたらせるには必ず適切な水分が必要です!
髪の水分と油分のバランスを整えることで毛先のパサつきが軽減されます!
冬の大気はもちろん、エアコンの暖房がさらに追い討ちをかけます!
一般に湿度が40%以下になると【静電気】が起きやすくなり、
25%以下になると静電気が発生すると言われています。
乾燥したままで放っておくと、、、、
①キューティクルがはがれやすくなり、よりダメージしやすい毛髪に、、、、
②キューティクルが開いて(毛羽立って)、まとまりにくい毛髪に、、、、
↑このような影響を及ぼします!
また、日本人の手ぐしの回数は1日約70回!
乾燥した髪を何度も何度も触ってしまっては、さらにダメージが進行してしまいます!
冬のダメージが蓄積してダメージが進行すると
春に考えているカラー、パーマが楽しめなくなるかもしれません!
アドバイスポイント
①秋冬はお肌の乾燥だけでなく、髪の乾燥も進行してしまうシーズンです!
乾かす前に、髪の水分補給と髪の外部補修、内部補修をしっかり行いましょう!
②髪全体に適切な油分を行きわたらせるには必ず適切な水分が必要です!
髪の水分と油分のバランスを整えることで毛先のパサつきが軽減されます!

